私のウォーキング。腕を意識して振る。

ここのところねるのが遅くなってしまうことが多いのですが、それでも夜中に何もいれずにいるので寝不足でも朝食はしっかり食べれるのです。

今朝も朝食をしっかり食べて少し休憩してから軽くウォーキングすることにしたので身支度をしてウォーキングに出かけました。


まだまだ残暑が残っているということもあって外に出てみると汗がうっすらとかいていました。このうっすら汗をかくということはしっかりとウォーキングをしている証拠なのかなとも思いました。


もちろん、ただでウォーキングをしているわけではありません。

肩甲骨と肩甲骨の間に脂肪を燃やす筋肉があるのでそこを意識して腕を振りながら歩くことにしているので、結構きつかったりもします。


軽い運動でもきっちりとした動きをすればそれなりにきつい効果があるのかなと思いました。

科学館で、眠そうだった娘

休日だからと、娘のリクエストで近所の科学館に行きました。


しばらく遊んでいたら、チャイムが鳴って放送が始まり、工作室で小学生の工作をやるとのこと。


参加したい!という娘を連れて、工作室へ。


今日は、3Dメガネのようなものを作るとかで、材料費80円を払って参加しました。


長い休みが終わった後で、参加する子供も少なく、三人しかいません。


指導してくださるスタッフの方も三人で、マンツーマンだねえなどと言いながら、工作教室が始まりました。

まず、3Dの理屈を簡単に説明されます。普段はもう少し話を聞いている娘がなんだかぼんやりして、様子がおかしくなっています。


...よくよく見ると、眠くなっているようでした。


実を言えば、近くに座って見ている私もすごく眠くなっていて、娘と私、お互い眠ってしまわないよう必死になりながら、工作を終えたのでした。


娘が半分寝ながら作ったメガネは、まあまあの出来で、一安心しました。

兄から電話があった

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

実家で暮らす兄から突然電話があった。


時間も時間だったので、もしかして家族に何かあったのか?と不安な気持ちで電話にでた。


第一声、「彼女に振られた」と言われた。


ちょっと拍子抜けしてしまったけれど、本人にしてみたらとてもショックな出来事だったのだろう。


滅多に連絡を取らない私に連絡をするぐらい動転してしまったのだろう。


詳しく聞いてみると、彼女は3カ月ほど前からもう付き合いを続けていけないと感じていたらしい。


付き合って7年も経っていまさら続けていけないというのは私にはよくわからないが、逆に考えたら7年も待たせた兄は彼女に酷なことをしていたと思う。
彼女は兄と結婚したかったらしい。兄も彼女と結婚したいらしい。


ならばなぜ結婚しなかったのだろうか?


兄曰く、「タイミングが違った」そうだ。


彼女もなぜそんな兄と7年も付き合ってきたのだろうか?

二人にしか分からない事情があるのだろうけれど、7年は大きい。

私としては、この機会にもう一度しっかり話し合って、もし付き合いを続けるのであればすぐにでも結婚してほしい。


そうでないと、また「タイミングが・・・」といいかねない。


情けない兄だ。

日本文化とコタツと私の関係

寒さに弱い私が、日本の冬を生き抜くために欠かせないものがコタツです。


数ある暖房器具の中で、最も相性が良いと感じるのです。


私と同じように、冬はコタツから離れられないという人は多いのではないでしょうか。


コタツに入りミカンやアイスクリームを食べていると、本当に心が和みます。


日本人で良かったと実感できる一時でもあります。

コタツは日本の風物詩とも言えます。


コタツの原型は、室町時代に囲炉裏の上にやぐらを組み布団をかぶせたものだそうです。


コタツは600年以上も昔から日本文化として根付いており、私は今、日本文化の恩恵をたっぷりと受けているわけです。


冬が苦手な私ですが、コタツがあることで寒い季節の到来も少し楽しみにさせてくれるのです。

子供の頃は得意だったんですけどねぇ

いよいよ夏真っ盛りの季節を迎え、夏が大好きな私は、入道雲やスイカをみてるとわくわくしてきます。

もう何十年も生きているにも拘わらず、夏なると一機に、時空を超えて小学生の頃に戻ったような気分になるからおもしろいですね。

スイカだって今は、食べる人数が少なくなったからカットスイカを買いますけれど、本当は丸ごと買って縁側に座って食べたいんで
すよね(今は縁側がないからムリ)。

子供の頃は楽しいことがいろいろできたけど、どうも大人になるとできないことが増えてきました。

一番残念なのが、セミ取りができなくなったこと。自宅の近くに公園や神社があるので、セミはいるんです。このところ、ミンミンと
すごい大合唱が聞こえてきてます。

ですから、虫取り網と籠があればいくらでも捕まえられるはずなのですが、悲しいことに、セミが木のどのあたりにいるのかサッパリ
見つけられなくなってしまったのです。

一生懸命探そうとするのですが、「声はすれども姿はみえず」の状況。どうしてかなぁ。

まるで、セミにからかわれているみたい。昔は籠に入りきらないほどたくさん捕まえられたのに、と思うと残念でたまりません。

生後3ヶ月の我が子

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

先日生後3ヶ月になったばかりの我が子がついに寝返りを打てるようになりました。


それが一旦できるとわかるとバカみたいに朝から何度も何度も寝返ってはうつ伏せになります。


自分で仰向けに戻れないので私が戻してやるのですが、戻してやれやれ家事をやろうかと思った次の瞬間にはもう寝返ってます。


ので今までは少しくらいは目を離せてたのですが、今はほとんど目が離せません。


首の力が強いようなのでうつ伏せになっても口や鼻がふさがることはないのですが、それでもやっぱり何かあっては大変なので


その都度見に行くようにしてます。今は寝返りだけですが、これがハイハイをしはじめ、動き出したらもっと大変なんだろうなぁ
と思う今日このごろです。


もう少しいまの状態は続きそうですね。まあ、仕方ないですけどね。

東芝の株主が監査法人に対して訴え!

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

監査法人は企業の決算内容が適正かどうかを評価しなければいけない役割を担っています。いわゆる市場の番人と呼ばれる所以ですが、東芝の不正会計については明らかにその役割を担えなかったことは事実としてあります。

監査法人としては企業が不正な利益計上をしていれば、それをとがめなければいけない立場にありますが、その立場をしっかりと遂行できなかったことに対して、東芝の株主が監査法人に対して訴えを起こしているみたいですね。

<東芝>株主が「監査法人に115億円の賠償提訴を」 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

監査法人としてはおそらくこうした訴訟に対しては、主張を認めないと思いますが、実際に現場で会計をしていた会計士はの人たちはこの訴えをまっとうな訴えとしてとらえるのではないかと思います。

さらに、今後こうした東芝のような不正会計に対して法的な措置が取られなければ、また同じような事件が発生してしまうと思います。

監査法人は新日本監査法人ですが、今後の動向が気になりますね。

緊急を要する頭痛には気を付けて!

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:
頭痛があると本当につらいですよね。丸一日がつらくてどうしようもなくなる程、頭痛はツライものだと思います。 そんな頭痛には、実は緊急を要する程危険な頭痛、自分でなんとか治すことがえきる頭痛があるのを知っていますか? 緊急を要する頭痛というのは、体の半分(たとえば、片手、片足、口唇の一方など)が自由に動かない、という症状がでてきた時です。 体の一部が自由に動かない程の頭痛に襲われてしまうと、脳出血、脳梗塞などの脳の病気を発生させている危険性があります。まるで野球のバットで殴られてしまったかのようなひどい頭痛がある場合は本当に要注意です。 もし、こうした症状が少しでも感じられた場合はすぐにでも病院に行くべきだといえます。 他方、毎日仕事でパソコンを見ているとか、同じ姿勢でいる事によってくる頭痛、偏頭痛などはまだ自分で治すことができる頭痛だといえます。 原因としては、体が冷えてしまっている事が一つの大きな原因である場合が多く、体が温まる生姜の入ったホットドリンクなどで対策することができます。

シャープの株主総会で怒り爆発!

シャープの株主総会が大阪で開かれたみたいですが、株主は今の現状にかなり怒り爆発のようですね。特に、以前シャープに在籍していたOBからは、こんな状態にした経営陣に対して相当不満が募っていたようです。

無理のある過剰な設備投資を機に赤字体質となってしまった会社運営に対して、運営能力のなさを痛烈に批判していたそうです。

今のシャープは経営体質としては、まるで官僚的な体質になっていて、その結果変化の激しい現代においては何をするにも後手後手の状態。

となれば、ライバル企業の後尻ばかりをおいかけているようなビジネスのやり方になってしまいます。

そんな状態であるにも関わらず右肩上がりの黒字体質になるはずもないのは、少し考えれば誰でもわかることですが、今の経営体質ではそれができません。

シャープの株主のなかには台湾のホンハイに買収されたことによって、これまでよりは少しはマシになるのでは?と期待している人も多いみたいですね。

水分をとることが体を不健康に・・・

「アレルギー」も考えてみましょう。結膜炎は涙が出ます。鼻炎は鼻水・くしゃみが出ます。ぜん息は水のような薄い夕ンが出ます。アトピーは湿疹です。

要するに、アレルギーとは体内の余分な水分が体の外に噴き出している病気なのです。漢方ではこれらの症状もみな「水毒」といっています。 つまり水分が症状の原因、と考えているわけですね。

最近、緑内障が多くなっています。これは目の中の眼房水という水分が多くなった状態で、これも「水毒」です。 帯状疱疹も多くなっています。これは神経に洽って水疱ができ、ものすごく痛む病気です。

これも体の中に水分が多い人に起こります。 耳の奥の脳の近くにある内耳。ここにリンパ液という水分が多くなると、平衡調節が悪くなり、目まいや耳鳴りが起こります。いわゆるメニエル症候群です。 

これらの症状はすべて「水毒」なのです。 体内に水分が多いことは「痛み」という形でもあらわれます。たとえば、肩コリや頭痛、神経痛などの痛みは、体を温めると軽減します。お風呂に入ると、そういう痛みが軽くなるのを経験したことがあるでしょう。反対に、体が冷えると痛みは増すことが多いのです。